ツチノコマン

英語をわかりやすくやるぜ!!!

FF4 PSP版 プレイした感想

 

今回やってみたのはFFシリーズの四作目のFF4です。

 

自分はPS版しかやったことなかったですがアフターイヤーズの物語入ってるので気になったPSP版やってみました。

 

まずはオリジナルの方の4から。

 

やっぱりなんといっても仲間の絆です。

この作品は幾度となくピンチに襲われますがその度に一緒に過ごした仲間たちが助けてくれるんですよね。

 

バブイルの巨人が動き出した時みんながきてくれて感動して鳥肌がたちました。

しかもそのシーンでムービーが挟まれるですがPSPの映像とてもキレイでよかったです。

全体的にバトルもフィールドもグラフィックがキレイです。

 

個人的にうれしかった機能は音楽をオリジナル版とPSP版で切り替えれるとこですね。

自分はオリジナル版でもプレイしたいので新しい町や城にいった度に音楽を切り替えて楽しんでました。

 

特に戦闘中やフィールド移動なんかは何回もやるので飽きてくるんでBGM切り替えるだけでかなり新鮮な気持ちになります。

どっちも圧倒的に冒険してる感マックスの最高の音楽でした。

 

ラストシーンでまたみんなが力を貸してくれたシーン泣いたな、、

 

こういう王道なストーリーをやって格好がつくまさにRPGって感じで最高の冒険した気分でした。

 

ただみんな死にそうになったとこから復活してくるんだけどひとつ気になるのはテラだけ死んでるんですよね。

 

ちょっと悲しかったけど最後にテラもきてくれてるからよかった。

 

やっぱりこのドットRPGは最高の音楽があって最高の絆のストーリーがありますね。

一言でいって最高でした。

 

感動の冒険をありがとう。

毎日投稿むずすぎワロタ

 

このブログを始めてなんとか毎日投稿をしようと試みた結果。。。

 

全く続かない!!!

 

まじでSNSとかて更新頻度崩さずできる人たちヤバいね。

ネタを考えるとかどうとか以前に習慣なんだろうね全ては。

 

習慣化して行動できるかそれが一番デカいのでは?

 

あとはモチベーションのところで言うと、やっぱり視聴数が多いほどそれに比例してやる気も出てくるよね。

 

ホントに底辺の視聴数でやってるとやる気もなにもなくなるからね。

まあホントに気合いでやり続けるしかないですな。

 

まあぼやきでした。

 

ヒカキンのアンダーテイル状況1周目がおもしろかった件

 

ヒカキンさんのゲーム実況見てきましたよ。

今回はアンダーテイルです。

 

なんか海外のひとが1人で作ったゲームらしい

全部1人で!?

天才すぎない??

 

ストーリーは地底の世界に落ちたニンゲンがモンスターと戦ったり、戦わなかったりしながら進めていくみたいだけど

思ったのは1周目ではストーリーの全部が見えてこない気がするよね。

 

モンスターたちもまあまあクセありのキャラクターでいまいち読めないとこがあるね。

敵なのか味方なのか正直最後までわからなかったというかね。

 

その敵も倒したり倒さなかったりで話し変わるみたいだから何周かしないとわからんな。

 

そんなとこでヒカキンさんなんとモンスター全倒し

 

なぎ倒していきましたよ。

すごいです。

結末的にはバッドエンドではなかったのかな?

 

なんかそれすらもよくわからなかった感じある

2週目もやってるみたいだからそっちも見てみよう。

新社会人が速攻で会社を辞めてる件

 

今年度も始まりましたが新社会人が早くも退職してるというニュースですな。

 

退職代行を使って辞めるみたいだけど、退職代行ってなんなんだろと思ったよね。

 

でも年々とサービス拡大してるみたいでそれだけ辞めたい人たちたくさんいるんだなと。

 

誰かが言ってたけど

バックれちゃえばいいじゃんと。

 

確かにもう会わないといえば会うことないし。

 

なんか日本人のはっきりモノを申せない性格があらわれているような気もする。

 

海外を例に出すと電話一本、メールひとつでサクッと辞めれるみたい。

逆に海外のひとがコッチで辞めるときいろいろゴチャゴチャややこしくてびっくりしたって話も。

 

引き継ぎなり最低限あれば辞めます!で終わりでいいと思う派なんだけどな。

めんどくさいことがあるなら代行サービス使う気持ちもわかる。

 

そのめんどくさいのって上司だったりに言いづらかったり怒られたくなかったり、むしろもう話にいきたくもないみたいな状況が多いような気がするよね。

 

そりゃ代行サービス使うわ。

めんどくさいことが多すぎる社会ということですな。

 

1日8時間労働は働きすぎ

 

最近思うことはただ1つ1日8時間労働がキツすぎるということ。

 

これもどうにかならんかな

ベーシックインカム導入してくれんかな?

 

まじでどこの業界もそうだと思うが人足りてないし若い人そもそもいないし。

 

そうなるとどうなるか

 

人いない→いる人でやる→人が壊れる

 

というこの世のシステム自体が破綻していると思う。

納期長くしてゆったり生きれんかな。

社会自体がもう破綻している。

 

破綻した中で生活しなきゃいけないのしんどすぎる。

子ども生まれないからさらに負のループは加速してくだろうしね。

 

今の時代に生まれた子どもたちなかなか大変だと思う。

でもいま生きてるおじさんたち世代もかなり大変だしかなりやばいですわ。

 

まじでキツイです

SNSフォロワー1万人達成する方法

 

最近のSNSの進化はものすごいですね。

今日はどうしたらフォロワー一万人行けるか話してみたいと思います、

 

まず今のこの大SNS時代において一万人という規模の人数のフォロワーを獲得することはかなり困難なことだと思います。

 

少し前の黎明期であれば可能性があったかもしれないが、いまや日本総SNS時代。

上をみてもキリがないが、下をみてもキリがないです。

 

こんな中で一番の獲得実現に近いのはズバリ

「その道で実績を残すこと。」

 

これになるかと思いますね。

 

これというのも今の時代においてSNSで発信することというのは本当に誰でもできる時代なので

大事になるのはそのコンテンツの情報ではなく

誰がそのコンテンツを発信しているか?

にかかってきていると思うんですね。

 

つまりどこの馬の骨かもわからんやつのコンテンツをみても、たとえそのコンテンツが有益であっても他の実績がある、肩書きがある、フォロワーがたくさんいる方のコンテンツを人は見てしまうものなんですね。

 

となればその界隈でなんの実績もない人は見向きもされないというのが現実になるわけなんです。

 

つまり何が言いたいかというと、対策方法として

SNSをのばすためにSNSをがんばるのではなく

SNSをのばすために現実世界での実績を残す。

そしてその実績、肩書きを元にSNSで発信をするということなんです。

 

SNSと現実は別のものだとよく考えられがちですが、やはりSNS社会も人をみられています。

ある程度の実績なしに戦うことはきびしい世の中になってきているということなんですね。

 

まずは自分の実力をのばすことに重きをおきましょうというところで今回はおしまいです。

 

「RIZIN 50」 感想

 

鈴木千裕対ダウトベック

 

この2人の試合なんか千裕にいつもの勢いがなかったように感じた。。。

 

戦前の予想は打ち合いになったら千裕のフックで飲み込んでしまうのかなと思ったけど、そうならなかったな。

 

ダウトベックがタックル混ぜて上手いのもわかってたけど、千裕のあの打ち合いのブン回しも振り回してるようでテクニカルだから止まって打ち合ったら千裕に分があるかなってかんじだけど、今回の打ち合いはなんかいつもの千裕らしくなかったね。鼻折れて呼吸が苦しくなったみたいだが、

それにしてもダウトベックの嗅覚というかMMA力はすごいね。

 

YA-MANと鈴木千裕という最強に打ち合いが強い相手をしっかりと抑えるあたり、ライジンフェザーのトップ確定ですな。

 

それにしてもフェザー級がまた混沌としてきて面白いです。

未来の相手も誰になるか楽しみだし男祭りが楽しみです。